カスタマーレビュー
ほっとした人がいるでしょう。
この本を複数の知り合いに勧めた。いずれもネットで不愉快な思いをした人たちである。書く方はストレス発散だったり、軽い気持ちで批判するのだろうが、書かれた方はたまらない。この誹謗中傷する人種らを「馬鹿と暇人」と一蹴している。このことでネット被害者らがどれだけ救われただろうか。筆者がネット関連の仕事をしている人だから信頼感があり一層救われる。韓国での自殺者増加など世界中で問題となっている匿名の加害者らは、自分も人を追い込んでいるかも、と冷静に考えてもらいたい。
明解になった!
ネットのヘビーユーザーが低脳で暇人で貧乏人。
アフファブロガーも暇人で、たいていは低収入か、社会的地位のない暇人。
アルファブロガーを集めて商品披露パーティーをやっても、商品イメージは広がらずに、単純に露出が増えるだけ(普通のメディアで広告を打つのと同じ)
Web3.0とか、ネットはすばらしいとは、ネットの将来は夢いっぱいとか、そんな妄想がいっぺんに現実に引き戻されます
ネットの核心を鋭く突いた本
著書の中には同意できる点が数多く見つかり
特に最後の「ネットはあなたの人生を何も変えない」という言葉に
今では非常に感銘を受けます少し前は
ネットは真実ネットは新時代のメディアだと恥ずかしながら思ってました
しかしそれは違うそれは錯覚ですあまりに便利な物なのでこれで自分の人生が変わったと
思う人は昔の自分も含め多いと思いますが…
反感受ける事を覚悟して言いますがゲームやケータイやテレビや本等の既存の物以上に
人間の人格も人生も何も変えませんとてつもない情報や娯楽は体感できるとは思いますが
実感も得られなければ感覚もなくなります本当に満たされる事はないと思います
「ネットでも人との交流はあるよ」「ネットで変えられる事があるよ」と言う人が
いると思いますがそもそもそういった事をネットでやる必要があるのでしょうか?
ネットでの出会いや救いも素晴らしい物ではあるが
やはり生身の人達や身近な人達との付き合いの方が大事なのでは?
ネットに縛られて引きこもりやニートが増えたり人間関係が希薄化している所もあるのでは?
既存だった物とは違い終わりという物が無く顔も名前も声も皆無に近い
無限に広がりすぎている仮想世界でさまよっていて果たして何が見つかるのでしょう?
適度に利用するのには便利ですが浸かりすぎるとまずい…著書の最後の文に共感…
人間の人生を変えられるのは自分自身を含めた人だけです
ありえない
まずおれいがいにこの本にレビュー書いてるやつらは気持ちわるすぎてあたまおかしすぎてくさりすぎ。
この本はつまらなすぎるし内容が無いただのぐち。
運営当事者が分析する、ウェブの負の側面
一見奇抜なタイトルで売る本のようですが、読み進むとともに「なるほど」でした。
確かにウェブの一面を的確に表していると思います。
内容は、ネットでのコンサル経験が長い著者の分析結果として
・ネットがバカと暇人の巣窟であること
・ネットでは、叩かれやすい項目、ウケるネタの傾向があること
などが挙げられ、ネットに過度に依存する企業や世の風潮に対し警鐘を鳴らしています。
著者によれば「ネットは便利なツールだが、劇的な革命をもたらすものではない」と。
納得しますが、それでもネットに向かう自分がいます。きっとバカか暇人なんでしょう。
他の方の意見にもありますが、確かに匿名でのレビューは何ら利益を生みません。
ただ、よいレビューは多くの消費者の商品購入の参考になっているとは思います。















